Students, Swift, St★rs

Students, Swift, St★rs

2026年6月8日(月)19:00〜22:00 PDT

Residence Inn by Marriott San Jose Cupertino · クパティーノ

Students, Swift, St★rsが、Cupertino, Californiaで4年目の開催を迎えます。 今年はSwift Students Community Japanも本イベントの開催をサポートします。

Swift Student Challenge受賞者によるプロジェクトデモを通して、素晴らしい受賞プロジェクトについて直接話を聞く絶好の機会です。

当日のスケジュール

  • 19:00〜19:20: 受付・開場 — Apple Parkから移動し、Luma passを準備のうえ、受付とネームホルダーを受け取ってください
  • 19:20〜19:40: オープニングトーク
  • 19:40〜20:15: Students Project Fair I
  • 20:15〜20:35: コミュニティ パネル — Apple Developerコミュニティの著名なメンバーから、WWDC後にどう経験を活かしていくかを学べます。
  • 20:35〜21:10: Students Project Fair II
  • 21:10〜21:30: What’s Next
  • 21:30以降: 懇親会

当日の流れ

発表者にはそれぞれブース用のテーブルが用意されます。テーブルには、プロジェクトを紹介するために展示したいものを自由に並べられます。

学生でなくても/Swift Student Challenge受賞者でなくても参加できますか?
もちろん歓迎です!このイベントはどなたでも参加可能で、それこそがApple Developerコミュニティを活気あるものにしています。

発表者になるには
プロジェクトを共有したいSwift Student Challenge受賞者/WWDC scholarならどなたでも(2026年のWinners / Distinguished Winnersには一部チケットを確保しています)。

昨年とのちがい
昨年は伝統的なキーノート形式で開催しました。今年は、よりインタラクティブで、人々が交流・つながり・関わり合う機会が生まれるフォーマットを試してみたいと考えています。

発表者チケットについて 発表者チケットはキャンセル待ちです。
sss (at) jiachen.app までメールをいただければ、追加で空きが出た際にお知らせします。

#WWDCScholars 2026 Meetup

世界中からCupertinoを訪れるWWDC Scholars、Swift Student Challenge受賞者、これからSwift Student Challengeに挑戦するみなさん、#WWDCScholarsコミュニティ主催のこのミートアップにもぜひご参加ください!会場は同じくResidence Innで、Swift Student Challenge / WWDC Scholarsコミュニティの仲間とつながる絶好の機会です。

  • 日時: 2026年6月7日(日)19:00〜22:00

Thank you!

このイベントを支援してくださったPaul HudsonさんとDanijela Vrzanさんに、心より感謝いたします。

Students, Swift, StarsはCommunityKitによる支援を受けています。CommunityKitは、WWDC周辺で行われるコミュニティ活動のハブです。

そして、プロジェクトを発表するみなさん、ショーケースを見に来てくれる開発者のみなさん、応援に駆けつけてくれるコミュニティメンバーのみなさん、そしてWWDC周辺にどんなコミュニティイベントがあるのだろうと思いながらこのページにたどり着いてくれたみなさん — このイベントを実現してくださり、そしてこの素晴らしいApple Developerコミュニティの一員でいてくださることに、心より感謝申し上げます。

iOS Conf SG

このイベントは、iOS Conf SGとiOS Dev Scoutの主催者、そして世界中の情熱的なSwift開発者によってお届けします。

iOS Conf SGは、シンガポールで毎年開催される、コミュニティ運営のApple Developerカンファレンスです。

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